そして、午後3時、20分待ちで入場できることに。
展示は、古代から現代までのストーリーが展開されており、そして福島の地域性(アイデンティティー)をかなり出しており、さらに太陽の自然光をふんだんに取り入れた設計となっている。館内の構造を見ると、設計者はかなり繊細で細かい所まで気を配っていることが伺える。車椅子やベビーカーでも楽に見学する事ができる。
学術的にも優秀な展示となっているようで、ひけを感じさせない立派な水族館に仕上がっているのではないか。
福島の森を抜けて…
福島の川の魚(ヤマメ・イワナ…)
今度は亜熱帯の森
亜熱帯
マングローブ
※実際の展示順路とは異なります